気功療法のありかた



                              坂下流気功療法とは


              


   

     (1) 気功療法とは

                      私の気功療法とは、「気」を種々な応用方法にて施療する事を
                     言います。
                     これは、私が30年以上の長きに亘り研究と体験を積んで開発
                     した療法で、内気療法と外気療法から成っております。


                 (2) 気とは

                     「気」というものは、人体の60兆の細胞で構成されている体内
                    を、循環しながら細胞の末端まで気の浸透を行っております。
                    循環機能の気脈や分配機能の気穴が停滞した時、各所に疾
                    患部位と成って現れるのです。
                    そこで、坂下流気脈穴を軽く押圧し、内気の循環、分配機能を
                    旺盛にして、細胞の活性化を図り機能の回復を行います。


                (3) 外気療法 

                    感知法と、施療法とに分かれております。

                  A 感知法。本人の訴える不快、痛の部位や疾患により、細胞機
                    能が減退をきたした部位、及び、現代医学をしても発見出来な
                    いような極初期の因子までも感知し、タイプ別に、A、B、C、D、
                    タイプ等に分類しております。

                  B 施療法。感知した機能の減退の各部位に「気」の外気放射を
                    与え、細胞機能の活性化を行い、危険因子までも正常細胞に
                    変化させます。
                    そして、生体機能の正常化を行い、自然治癒力の増強を図り、
                    非健康体を健康体に回復させます。

                (4) 写真診断

                    遠方の方や、とりあえず体調の変化があるので診てもらいた
                   い方など、写真をお送り下されば写真診断を致します。
                   全体像の前後の写真と返信用封筒に切手を貼り同封してお
                   送りください。
                   または、メールに写真を貼り付けて送ってくれてもよろしいです。
                   無料ですのでお気軽にお送りください。
                   (この写真診断は是非行って頂きたいのです、放置しておくと
                   大変な病気の初期的な症状の部位の感知が出来、それを、
                   早く消す事が出来るからです。)


                (5) 遠隔療法

                   私の遠隔療法と言うのは、電話療法(電波に気を乗せて送る)
                   を言います。
                   この療法は、私の「気」を送話器から送りますので、皆さんは、
                   受話器を患部に向けて頂きます。
                   すると、再び、その患部からはねかえって来て、私の受話器か
                   ら機能の良し、悪しが放射されます。
                   私は、その状態を見て良し悪しの判断をし、反射反応の弱い
                   部位に「気」を送るのです。
                   ご来院しずらい方は是非お試しください。


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